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10. Links of Cassette (カセット関係リンク集)


3.Decks (カセットデッキメーカー)
 現行カセットデッキのメーカーサイト。遂にTEACもSonyも3ヘッド機が消え、本当に残り少なくなって来ましたね・・・。
  紹介機器の選択基準としては、メタル及びNRに対応していること。従って所謂ミニコンのオプション系機器は殆ど外れました。
 (それでもタスカムは多過ぎてメーカーサイトにスペックが記載されていた機種に絞りましたが) 尚、定価は本体価格(税別)です。
 念のため、
  Single1way=シングルデッキ・オートリバース無し。ピュアオーディオ系高級機の基本形。
  SingleReverse=シングルデッキ・オートリバース機能。多機能タイプに多い。
  TwinRecSingle=独立録再可のダブルデッキ・オートリバース無し。珍しいタイプ。
  TwinRecReverse=独立録再可のダブルデッキ・オートリバース機能。かつては高級システムコンポに多かった。
  DoubleReverse=再生専用+録再可のダブルデッキ・オート リバース機能。最も一般的なダブルデッキ。

業 務系(for Professional)
Tascam D&M Professional 

民 生系(for Consumer)
TEAC Pioneer Yamaha Sony JVC Technics DENON Onkyo

業務系(for Professional)

Tascam タスカム [ティアック(株)]
http://www.teac.co.jp/tascam/products/index.html
本来はティアックのスタジオ(プロ)用機器部門のブランドなので、一般にはあまり知られていなかったが、
昨今の高級カセットデッキの枯渇で近年、カセット趣味の人々の間では民生用途でも注目が集まっている。
業務用途なので家庭に置くには少々厳めしいデザインではあるものの、そこがまた良いという意見もあり。
男の子たるモノ、やはり"プロ用"という言葉には弱い(^^) またプロ用途のため、耐久性に秀でるという長所も。
ティアック本社のV-1050も消えた現在、遂にパイオニ アと共に国産3ヘッド機最後の橋頭堡となってしまった。
是非とも死守して頂きたいところ。 ・・・ 2005年4月、その最後の3ヘッド機が消えましたorz
・・・実は、MTR機やCD-R複合機等、国内メーカーで最多のラインナップだったり。

single3TASCAM 130 (Single1way/3heads) \70,000
ヘッド構成:録音×1、再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.045%(WRMS)、0.08%(W.Peak)
周波数特性(総合)
  50〜21kHz±3dB(メタル)
  50〜20kHz±3dB(ハイポジ)
  50〜18kHz±3dB(ノーマル)
S/N比(総合)
  58dB(NR off、3%THDレベルWTD)
  70dB(Dolby B、CCIR-ARM)
  80dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅483×高133×奥265(mm)/4.5kg
※2005年4月現在、生産中止

TwinRecTASCAM 322 (TwinRecReverse/2heads*2) \80,000  
ヘッド構成:録音再生ロータリー×2、消去×2
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウフラッター:0.15%以内(JIS WRMS)   
周波数特性(総合)
 63Hz〜18kHz±3dB JEITA(メタル)
 63Hz〜16kHz±3dB JEITA(ハイポジ)
 63Hz〜16kHz±3dB JEITA(ノーマル)   
S/N比
  59dB(NR off、3% THDレベルWTD)
  69dB(Dolby B、CCIR-ARM)
  79dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅483×高140×奥323.9(mm)/7.8kg



D&M Professional D&M プロフェッショナル[D&Mホールディングス]
http://www.dm-pro.jp/index.html
日本の中堅オーディオメーカー、デノン(旧デンオン)と日本マランツ(米マランツとは別会社)共同の業務機器ブランド。
現在、両社は米D&Mホールディングスという持株会社の傘下となっている。
業務用のため、ラックマウントタイプ。珍しい左右完全独立の3ヘッドWデッキを持つ。

TwinRec3HeadsPMD520 (TwinRecSingle/3Heads*2)
ヘッド構成:録音×2、再生×2、消去×2
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.07%(JIS W.RMS)±0.12%(W.Peak JEITA)  
周波数特性   
 40Hz〜18,000Hz±3dB(メタル)
 40Hz〜17,000Hz±3dB(ハイポジ)
 40Hz〜16,000Hz±3dB(ノーマル)   
S/N比
 58dB(NR off/JIS-A、最大録音レベル時)
 68dB(Dolby B/5kHz)
 78dB(Dolby C/1kHz〜10kHz)    
外形寸法/質量:幅483×高132×奥340(mm)/7.0kg

TwinRec1wayPMD511G (TwinRecSingle/2Heads*2)
ヘッド構成:録音・再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.07%(JIS W.RMS)±0.14%(EIAJ W.Peak)  
周波数特性
 40Hz〜18,000Hz±3dB(メタル) 
 40Hz〜17,000Hz±3dB(ハイポジ)
 40Hz〜16,000Hz±3dB(ノーマル)   
S/N比
 58dB(NR off/JIS-A、最大録音レベル時)
 68dB(Dolby B/5kHz)
 78dB(Dolby C/1kHz〜10kHz)   
外形寸法/ 質量:幅483×高132×奥340(mm)/7.0kg




民生系(for Consumer)

TEAC ティアック [ティアック(株)]
http://www.teac.co.jp/av/home_audio/index.html
言わずと知れた、かつてナカミチ・アカイと並ぶ国産デッキメーカー御三家(人によって異説有り)の1つ。
リファレンステープの双璧と言われるTDK、マクセルのうちマクセル(UDI/XLII/MX)を基準とする。
シングル1ウェイ、シングルリバース、ツイン録再リバース、ダブルリバースと国産全盛期を思わせる
多彩なラインナップを持つ。手軽な入門機に好適なシングル2ヘッド機はこことヤマハだけになってしまった。
パイオニアと共に国産3ヘッド機最後の橋頭堡だったが、最近、遂にそのV- 1050が生産中止・・・。

singleV-1050 (Single1way/3heads) \40,000
ヘッド構成:録音×1、再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター(JEITA):0.045%(W.RMS)±0.08%(W.Peak)
周波数特性(JEITA):15Hz〜21,000Hz±3dB(メタル)
S/N比(JEITA)
 58dB(NR off 規定録音レベル)
 80dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅435×高147×奥290(mm)/4.3kg
※2005/1/7生産中止

singleV-615 (Single1way/2heads) \29,800
ヘッド構成:録音再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター(JEITA):0.06%(W.RMS)、±0.1%(W.PEAK)
周波数特性(JEITA):30Hz〜19,000Hz±3dB(メタル)
S/N比(JEITA)
  58dB(NR off、規定録音レベル)、
  79dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅435×高144×奥286(mm)/4.0kg

reverseR-565 (SingleReverse/2heads) \34,800
ヘッド:録音再生ロータリー×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター(JEITA):0.06%(W.RMS)、±0.1%(W.Peak)
周波数特性(JEITA):30Hz〜19,000Hz±3dB(メタル)
S/N比(JEITA)
 58dB(NR off、規定録音レベル)
 79dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅435×高144×奥286(mm)/4.0kg

TwinRecW-860R (TwinRecReverse/2heads*2) \44,800
ヘッド構成:録音再生ロータリー×2、消去×2
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター(JEITA):0.09%(W.RMS)、±0.1%(W.Peak)
周波数特性(JEITA):30〜19,000Hz±3dB(メタル)
S/N比(JEITA)
  58dB(NR off、規定録音レベル)
  79dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅435×高127×奥292(mm)/4.0kg

doubleW-790R (DoubleReverse/1+2heads) \34,800
ヘッド構成:再生ロータリー×1、録音再生ロータリー×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.09%(W.RMS)、±0.1%(W.Peak)
周波数特性:30Hz〜19,000Hz±3dB(メタル)
S/N比
  58dB(NR off、規定録音レベル)、
  79dB(Dolby C、CCIR-ARM)
外形寸法/質量:幅435×高127×奥292(mm)/3.9kg



Pioneer パイオニア [パイオニ ア(株)]
http://www3.pioneer.co.jp/product/
かつてDVD普及以前にレーザーディスクのパテントホルダーとしても名を馳せた、総合AVメーカー。
スピーカーも有名で、'60年代はトリオ(現ケンウッド)・サンスイと合わせて御三家と呼ばれていた。
現在でもウィスキー樽をハウジング材にした"ピュアモルト"シリーズ等のユニークな製品がある。
国産民生機としては遂に最後の機種となってしまった(業務用はタスカムが有るが)3ヘッド機、T-D7を擁する。
ここもいつの間にかラインナップが激減してしまった。せめてD7だけは末永く残して頂きたいものである・・・。

singleT-D7 (Single1way/3heads) \65,000
ヘッド構成:録音×1、再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.05%(W.RMS)、±0.09%(W.Peak)
周波数特性
  20Hz〜21,000Hz±3dB(メタル)
  20Hz〜20,000Hz±3dB(ハイポジ)
  20Hz〜20,000Hz±3dB(ノーマル)
S/N比(メタル、3% 3次歪率)
 82dB(NR off/Digital NR on)
 90dB(Dolby C/Digital NR on)
外形寸法/質量:幅420×高128×奥280(mm)/5.0kg

doubleT-W01AR (DoubleReverse/1+2heads) \39,800
ヘッド構成:再生ロータリー×1、録音再生ロータリー×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.09%(W.RMS)、±0.15%(W.Peak)
周波数特性:
  20Hz〜16,500Hz±3dB(メタル)
  20Hz〜16,000Hz±3dB(ハイポジ)
  20Hz〜16,000Hz±3dB(ノーマル)
S/N比(メタル、3% 3次歪率)
 73dB(Dolby C)
外形寸法/質量:幅420×高125×奥250(mm)/4.2kg



Yamaha ヤマハ [ヤマハ(株)]
http://www.yamaha.co.jp/product/av/prd/hifi/catarog.html
どちらかと言えば、ピアノ・シンセ・エレクトーン等の楽器メーカー、或いはバイクメーカーとして有名。
高効率スピーカーや高精度ターンテーブルを核とした音響機器メーカーとしても知られている。
シングル1ウェイ2ヘッドデッキは、こことティアックが最後になってしまった・・・。

singleKX-493 (Single1way/2heads) \39,800
ヘッド構成:録音再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:±0.05%(W.RMS)   
周波数特性:20Hz〜20,000Hz±3dB(メタル)
S/N比
  56dB(NR off)
  72dB(Dolby C)
外形寸法/質量:幅435×高125.5×奥278.5(mm)/4.5kg



Sonyソ ニー  [ソニー(株)]
http://www.sony.jp/products/Consumer/AV-HiFi/
今更言うまでもない、世界的な総合AVメーカー。カセット普及に対する貢献度は計り知れない。が・・・
昨年の3ヘッド機TC-KA3ESの生産中止に続き、一気にラインナップ縮小が進み、
何と現行機はダブルリバース1機のみ(シングルリバース機はノーマル専用なので除外)・・・
尤も、意外なことに高域周波数はTEACと並んで広いあたり低価格とはいえ最盛期の残滓がある。
かつては国産屈指の名機、ESシリーズを擁していただけに、現状は寒いものがある。
Qualiaで復活しないかな。 ←その Qualiaも開発凍結されたようですね・・・orz


doubleTC-WE475 (DoubleReverse/1+2heads) \open
ヘッド構成:再生ロータリー×1、録音再生ロータリー×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.1%(W.RMS)、±0.15%(W.Peak)
周波数特性:30Hz〜19,000Hz±3dB(メタル)
S/N比
  57dB(NR off)
  73dB(Dolby C)
外形寸法/質量:幅430×高120×奥300(mm)/4.2kg



JVC ビ クター  [日本ビクター(株)]
http://www.victor.co.jp/
ビデオではVHSの開発メーカーとしても有名だが、もともとは米国ビクターの日本法人(現在は独立)。蓄音機を聴くワンコの商標は有名。
最近でも、生産不可能と言われていたウッドコーン素材のスピーカーを発売する等、技術力は侮りがたいものがある。
ソニーほど表立たないが、昔から独自路線を好むところがあり、カセットのノイズリダクション黎明期に当時の標準だった英国ドルビーに対抗して独自の(再生 は互換) ANRSを開発したり、'60後期〜'70初期の4チャンネルステレオ乱立期にも比較的早期に独自方式(CD-4)のものを発売している(ここのが比較的 メジャーだったようで、偶に中古レコードを見かけます)。
顕著なのはカセットデッキで、何故か'80年代中期までほぼ唯一の右側マウントメカを採用していた(後に左側→センターメカになるが)。まぁ、左利きの私 など には使 い易そうなんですが・・・。
ここも流石に現在は、フルサイズのものは1機種のみ。過去のTD-Vシリーズは地味ながら佳作が多かったのだが・・・。

doubleTD-W313mk2 (DoubleReverse/1+2heads) \32,500
ヘッド構成:再生ロータリー×1、録音再生ロータリー×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
 ワウ・フラッター:0.08%(W.RMS)、±0.17%(W.Peak)
周波数特性:30Hz〜16,000Hz±3dB(メタル)
S/N比
  54dB(NR off)
外形寸法/質量:幅435×高131×奥331(mm)/4.9kg
・自動キャリブレーション ・マイクミキシング ・ピッチコントロール



Technics テクニクス[松下電器 (株)]
http://panasonic.jp/technics-audio/products/cd_md_cassette/index.html
オールドファンにはお馴染みの、松下電器のオーディオブランド。
現在では民生部門は"Panasonic"に統一されているため、一部業務系機器にのみ名を残す。
特にターンテーブル(SL-1200シリーズ等)が有名だが、カセットデッキも地味ながら佳作を輩出していた。
・・・2005年4月現在、生産終了になっていました・・・orz

TwinRecRS-TR575 (TwinRecReverse/2heads*2)
ヘッド構成:録音再生×2、消去×2  
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.07%(W.RMS.)、±0.14%(W.peak)  
周波数特性(JEITA)
 40Hz〜15,000Hz±3dB(ノーマル)
 40Hz〜15,000Hz±3dB(ハイポジ)   
 40Hz〜16,000Hz±3dB(メタル)   
S/N比(ハイポジ、WTD、1kHz、3% 3次歪率)
 56dB(NR off)   
 66dB(Dolby B)   
 74dB(Dolby C)   
外形寸法/質量:幅430 x 高136 x 奥285(mm)/4.4kg

reverseRS-BX501 (SingleReverse/2heads)
ヘッド構成:録音再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.07%(W.RMS)、±0.14%(W.peak)   
周波数特性(JEITA)
 30Hz〜15,000Hz±3dB (ノーマル)
 30Hz〜15,000Hz±3dB(ハイポジ)   
 30Hz〜16,000Hz±3dB(メタル)   
S/N比(ハイポジ、WTD、1kHz、3% 3次歪率)
 56dB(NR off)   
 66dB(Dolby B)   
 74dB(Dolby C)   
外形寸法/ 質量:幅430 x 高125 x 奥293(mm)/3.8kg



DENON (株)デノン
http://www.denon.jp
いろいろと数奇な運命を辿っている音響メーカー。"日本電気音響KK"として戦前からの名門音響メーカーだったが、'60年代に日本コロムビアに吸収。
その後はコロムビアのハード部門のブランドとしてAV総合メーカーとなる。特にカートリッジを代表とするレコードプレイヤー、後CDプレイヤーが有名。
2001年、ハード部門と"DENON"ブランドを米国のファンドに買収され、日本マランツと合併。現在ではコロムビアとは別会社。
現在はフルサイズデッキの生産は無く、高級マイクロコンポ"PRESTA"等のオプションが存在するのみ・・・。

reverseDRR-201SA (SingleReverse/2heads) \40,000
ヘッド構成:録音再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro 
ワウ・フラッター:0.08%以下(W.RMS)  
周波数特性(JEITA) 
 30Hz〜19,000Hz±3dB(メタル)   
S/N比(メタル、CCIR/ARM、3% 3次歪率)
 74dB(Dolby C)   
外形寸法/ 質量:幅250 x 高90 x 奥356(mm)/3.6kg



Onkyo オンキョー(株)
http://www.jp.onkyo.com/
スピーカーユニットメーカーで名を馳せた"大阪音響"を前身として、'60年代に総合オーディオメーカー"オンキョー"となる。
高級コンポの"integra"シリーズや'80年代のシステムコンポ"Radian"シリーズが有名。現在では"FR"と"INTEC"シリーズがあ る。
個人的には、高級だけどこれといって特徴が無いイメージなんですが(ユーザーの方いらしたらごめんなさい--;)・・・。
ただ、意外とマイナーフォーマットをフォローするところがあって、現在カセットとHi-MDを両方持っているのはここくらいです。

reverseK-505FX (SingleReverse/2heads) \28,000
ヘッド構成:録音再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.1%(W.RMS)
周波数特性
 30Hz〜15,000Hz±3dB(メタル)
S/N比(メタル)
 55dB(NR off)   
外形寸法/ 質量:幅205 x 高76 x 奥274(mm)/2.6kg

reverseK-501A (SingleReverse/2heads) \20,000
ヘッド構成:録音再生×1、消去×1
NR:Dolby-B/C,VBC:Dolby HX-Pro
ワウ・フラッター:0.1%(W.RMS) 
周波数特性
 30Hz〜15,000Hz±3dB(メタル)   
S/N比(メタル)
 54dB(NR off)   
外形寸法/ 質量:幅155 x 高94 x 奥298(mm)/2.5kg